FIxCurrentUSB-PDの効果 ― 2024-09-28
USB-PDという規格があります。これは、パソコンに接続されるUSB機器について、パソコンのUSBからの給電だけで動作することを保証する規格です。
そのようなDACとか録音のためのAudioUnitとかはパソコンからの給電だけで動作するため便利ではあるのですが、その一方で電源がパソコンからの給電に限られるため、パソコン側のノイズの多い劣悪な電源から給電を受けなければならないという制約があり、音質は良くありませんでした。そこを改善しようとしてFixCurrentUSBは開発されました。その通り音楽製作現場での音質改善を成し遂げることができました。このように、もともとUSB-PD用として開発をすすめていたFixCurrent USB-PDですが、それを試聴なされたお客様からPDではなく外部電源を持った普通のDACと接続しても効果があったとご報告がありました。さらに「電流容量を上げてもらえればさらに低音域が充実するのでは」とのご提案もいただき、出川先生のラボで電流容量をUPしたバージョンを作成し試聴していただいたところ、間違いなく低域の豊かさが増えてさらに良くなったとのご報告をいただきました。
これは外部電源を入れているDACやAudioUnitであってもその外部電源が第二世代電源でない場合にはもともと電流欠損のある電源であるのに対し、USBからの電流ラインがFixCurrentにより改善されて電流欠損のない給電になったことでAudioUnitやDACへの給電が補償され、音質改善に繋がったと思われます。
これはFixCurrentが開発目標を超えて効果があったことの証です。
そのようなDACとか録音のためのAudioUnitとかはパソコンからの給電だけで動作するため便利ではあるのですが、その一方で電源がパソコンからの給電に限られるため、パソコン側のノイズの多い劣悪な電源から給電を受けなければならないという制約があり、音質は良くありませんでした。そこを改善しようとしてFixCurrentUSBは開発されました。その通り音楽製作現場での音質改善を成し遂げることができました。このように、もともとUSB-PD用として開発をすすめていたFixCurrent USB-PDですが、それを試聴なされたお客様からPDではなく外部電源を持った普通のDACと接続しても効果があったとご報告がありました。さらに「電流容量を上げてもらえればさらに低音域が充実するのでは」とのご提案もいただき、出川先生のラボで電流容量をUPしたバージョンを作成し試聴していただいたところ、間違いなく低域の豊かさが増えてさらに良くなったとのご報告をいただきました。
これは外部電源を入れているDACやAudioUnitであってもその外部電源が第二世代電源でない場合にはもともと電流欠損のある電源であるのに対し、USBからの電流ラインがFixCurrentにより改善されて電流欠損のない給電になったことでAudioUnitやDACへの給電が補償され、音質改善に繋がったと思われます。
これはFixCurrentが開発目標を超えて効果があったことの証です。
オーディオの電源には是非第二世代電源を使ってください。これが正しい電源です。当店では第二世代電源を採用した抜群に音の良い100Wx2のパワーアンプをキットで販売する準備をすすめております。10月中旬出荷開始予定です。
低価格で第二世代電源をお試しいただける製品となっておりますので是非ご注文ください。
音質は当店が保証致します。
アンプは5年間動作保証いたします。
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