600Wパワーアンプの特注をいただきました ― 2024-11-23
ss120をご試聴いただいたマニアの方から、600Wのフルパワーアンプ特注のご注文をいただきました。
アンプの仕様は次の通りです。
トランス : カニトランス 600VA
TPA3255ボード:モノラル(600W) x 2
電源:フル第二世代電源
トランスに2回路内蔵し、第二世代での整流回路から分けることでチャンネル間を絶縁
入力端子:XLR、RCA
出力端子:ステレオ左右
ボリューム:無し
ケース:290 x 380 x 130
重量:約8Kg
デュアル・モノ構成ですのでMuteやショートなどアンプが持っている各種保護機能はすべてch毎に動作します。
ss120はもともと第二世代電源と当店のチューニングの音を初めての方も手軽にご確認いただけて楽しんでいただけるようにと、できる限りコンパクトに構成したものです。
ですので端子もRCAだけとシンプルですし、トランスも小容量(120VA)です。だからss120という名称にしているのですが、今回の本格仕様パワーアンプはアンプボードをフルパワーで鳴らせるだけの余裕を持たせますので、ss120をバイアンプで鳴らす以上の可能性を秘めています。名称は当然 ss600(^^; かな。
ほぼ同じ仕様で出川先生にもご注文いただきました。
鋭意制作を進めています。
年明け頃の納入予定です。
アンプの仕様は次の通りです。
トランス : カニトランス 600VA
TPA3255ボード:モノラル(600W) x 2
電源:フル第二世代電源
トランスに2回路内蔵し、第二世代での整流回路から分けることでチャンネル間を絶縁
入力端子:XLR、RCA
出力端子:ステレオ左右
ボリューム:無し
ケース:290 x 380 x 130
重量:約8Kg
デュアル・モノ構成ですのでMuteやショートなどアンプが持っている各種保護機能はすべてch毎に動作します。
ss120はもともと第二世代電源と当店のチューニングの音を初めての方も手軽にご確認いただけて楽しんでいただけるようにと、できる限りコンパクトに構成したものです。
ですので端子もRCAだけとシンプルですし、トランスも小容量(120VA)です。だからss120という名称にしているのですが、今回の本格仕様パワーアンプはアンプボードをフルパワーで鳴らせるだけの余裕を持たせますので、ss120をバイアンプで鳴らす以上の可能性を秘めています。名称は当然 ss600(^^; かな。
ほぼ同じ仕様で出川先生にもご注文いただきました。
鋭意制作を進めています。
年明け頃の納入予定です。
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